

こんちくわε=(。・д・。)
昨日、アイケルがとうとう旅立ってしまったもふ・ヽ(´Д`)ノ
アイツ…最後まで笑顔で…出ていったもふ★
そういえば、アイケルは泣き言とか言ったことなかったぁ。
いつもニコニコして皆を元気づけてくれたもふ☆
オレのデリケートなハートにいたずらしてくることもあったけど(Θ_Θ;)
思えば…それは、オレが疲れていたり元気が無かった時だったなぁ++
アイケル流の励ましだったのかなぁ( ̄ヘ ̄;)
あれ?!あそこにも暗~い集団がいるもふ。
おーい!( -ω-)ノ
ミエタン 「とうとうアイケル行ってしまったね」
藤ポ 「なんか…気が抜けてしまって何もする気がおきないよぉ。
あれ、のりりんさん、眉間に縦ジワ…」
のりりん 「…昨日、泣きすぎて…頭が痛い…」
フクマックス 「今ごろどこらへんかしらね」
きっとアイケルのことだから『腹がへっては戦ができぬ』とか言って
まだ、この近くにいるもふ(゚◇゚=) (=゚◇゚)
ドライブインで大好きな団子汁でも食っているんじゃないかー?
フクマックス 「それにしても、あの金斗雲どこで手に入れたのかしら…
うちの森田に探してもらったけど、どこにもないのよねぇ。」
ミエタン 「あの如意棒が気になる~ 筋肉トレーニングに役立ちそうだし!!」
藤ポ 「アイケルは不思議なパワー持ってたもんね。
ともあれ無事に着くといいね。」
そうだなぁ。道中いろいろなことがあると思うけど、
頑張り屋のアイケルだから、
きっと、新しいところでも愛されると思うもふ。
みんなで応援しているもふ━━o(`・ω・´)○━━!!
アイケル!!たまには夢ネットに遊びにこいよ!!!
ガチャ!
優美ちゃん 「みなさん、こんにちは~」

あっ!優美ちゃん!!ごめん、ごめん。
もうそんな時間だった。
優美ちゃん 「あれ?いつもの元気がないみたい。」

実は、アイケルが昨日、夢ネットを去っていったもふ。
それで、皆、ふぬけ状態になっているもふ。
優美ちゃん 「そうでしたね。今月いっぱいで退職でしたね。
さびしくなっちゃいますね。」

あれ?!優美ちゃんは知っていたもふ?
優美ちゃん 「うん。このあいだ聞いたよ。」
そっか。アイケル、世話になった人にちゃんと挨拶していったんだなぁ。
優美ちゃん 「アイちゃんは大空に羽ばたく翼を持っているひとだから。
天性の明るさと素直さを生かして
自分の持つ大きな羽で大きく活躍して欲しいと思うよ」
ありがとう優美ちゃん・・・・・・。
アイケルのことそんなふうに思ってくれて嬉しいもふ。
優美ちゃんにこんな風に言ってもらえるなんて、
アイツも実はスゴイのかも知れないもふな・・・
いや、それは無いか! うん!
優美ちゃん「もう、課長さんたら」
・・・・・・・・・・・あれ?!
今日はなんだかいつもと違うようなきがするもふ???
んんんん???(グルグルグル)
優美ちゃん「ちょ、ちょっと課長、どうしたんですか~?」
あ!
わかったもふ!!
今日は優美ちゃんリュック背負ってるもふね!!!!
優美ちゃん 「そう!これはね、最近買ったお気に入りのカバンなんだよ。」

優美ちゃん 「リュックだから両手がフリーに使えるところがお気に入り」

優美ちゃん 「ほらほら!中は内袋もいっぱいで使いやすいの!」

優美ちゃん 「そして、私のカバンの中には、保冷剤が入ってるんだよ。
ほら、よくケーキやお菓子買うと小さい保冷剤つけてくれるでしょ。
それをハンカチで包んで入れておくの。
夏を乗り切るプチアイテム!!」
へえ~優美ちゃんっておしゃれなだけじゃなく
実用面も考えてるんだなぁ~。
優美ちゃん 「課長さんも暑さには気をつけてくださいね。
今年は、熱中症にかかる人も多いみたいですから。」
ウウッ。・゚・(*ノД`*)・゚・
優美ちゃんは優しいもふ。
元気が出てきたよ。
この夏もがんばるじぇー♪⌒ヽ(*゚ω゚)ノ
そして俺は
究極の癒し課長を目指すじぇー!!!

優美ちゃ~ん、うんなん情報局の収録始めるよ~
おっと、もうこんな時間もふ。
それじゃ優美ちゃん、 今日もありがとう!!
優美ちゃん「いえいえ、課長さんが元気になってよかったです。」 ニッコリ☆
はわわわ~んvvv優美ちゃんのスマイルはプライス☆レスもふ~vvv
優美ちゃんは地上に舞い降りた女神様もふな!
毎日暑いけど、テレビの前のみなしゃんも
優美ちゃんのスマイルで癒されて欲しいもふ!
それでは今日の週末アナウンサールーム
この辺で失礼します。